風呂猫スタジオ

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[ きりたんぽ鍋 / 食べる ]

軽井沢のスーパー・ツルヤにきりたんぽの真空パックと比内鶏のスープがあったので、今夜は「きりたんぽ鍋」。泥付きごぼうを洗って大量にささがきにする。ここだけいつもの手抜き鍋より手がかかる。瑞々しいセリはざく切り、エリンギは薄切り、舞茸を小房に分け、焼き豆腐を奴に切る。鶏モモ肉はあらかじめ圧力鍋で加熱しておいた。銅鍋にスープを張り、具材を入れて少々煮込んで食卓へ。柚子胡椒がよく合う。ハフハフと半分くらい食べて気付く。『あっ、きりたんぽ入れ忘れた』じゃ、これって何鍋になるんだ? 
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[ 2008.01.31 / Co1 / Tr0 ]

[ びくびくグリちゃん /  ]

080126グリ

所沢で撮影。関越道で多重事故があった関係で周辺道路が大渋滞、到着が遅くなってしまった。お待たせしていたせいか、グリちゃんはソファの後ろに立てこもってなかなか出てこない。小さい頃の写真を見せてもらうと、全身が鳩の羽のような柔らかな白灰色で、これが名前の由来にもなったそうだ。大きくなるにつれて縞柄が出て来て毛色も濃くなり現在に至る。シャム系の血が入っているのは淡い水色の眼の色でわかる。
[ 2008.01.29 / Co0 / Tr0 ]

[ みかん湯 / 雑記 ]

みかん湯

軽井沢に食材の買い出し。帰りに「トンボの湯」に立ち寄る。まだ3時半なのに駐車場がほぼ満車状態なのは、今日が「みかん湯」の初日だから。香りは「柚子湯」のほうが断然いいけれど、大きな窓の外の枯れ木立や残雪を遠景に、立ち上る湯煙、お湯にぷかぷか浮かんだみかんの橙色が冬の贅沢という感じ。みかんでお手玉するおばあさん、湯船の縁にみかんを並べる子どもたち。私もみかんを握っていたら、手にほんのり移り香がついた。みかんが苦手なうちの猫たち、気づくかな。
[ 2008.01.28 / Co1 / Tr0 ]

[ 猫看板観察記004 / 猫看板 ]

むさしや

ドラッグストアー「むさしや」
東京都杉並区八丁商店街
フィリックスタイプのトムキャットなのか「のらくろ」なのか微妙。しかし、この店のオーナーが猫好きらしく、猫のトートバッグや猫雑貨が置いてあり、猫イラスト入りパッケージトイレットペーパーも売っていたので猫看板と推定。
[ 2008.01.26 / Co15 / Tr0 ]

[ 春日部張り子三人展 / アート ]

春日部張り子

ギャラリー猫町の「春日部張り子三人展」初日のオープニングパーティ。五十嵐健二さんと長男の俊介さん、次男の祐輔さんが親子で制作されている「春日部張り子玩古庵」。博覧強記、洒脱なお人柄の健二さん、飴細工や根付彫刻など新たな分野にチャレンジしている俊介さん、ミュージシャンでもある祐輔さんと多士済々。健二さんと俊介さんは「日本の職人技」を紹介するイベントで、今春デンマーク・スウェーデンにも遠征されるとか。縁起物は国境を超える。
[ 2008.01.24 / Co13 / Tr0 ]

[ アライグマのしっぽ /  ]

まろん
市川のまろんちゃん、「顔も眼もからだつきも全部まるっこいところが大好き」と飼い主さん。それに、このふとみじかいしっぽもスコティッシュの特徴のひとつ。しましまが入っていて、まるでアライグマみたい。
[ 2008.01.22 / Co0 / Tr0 ]

[ 直立猫チャーチル /  ]

チャーチル

足立のチャーチルくん。保護された時に、近所の女性に「この顔はチャーチルって感じね」と言われてそのまま定着したそうだ。チャーチル首相ってこんな顔だったのか? ちょっとチョビヒゲだから? キジ白だけど、柄の入り方が面白い。下半身のばねが強くて、直立ポーズが得意。大物になる予感。
[ 2008.01.22 / Co14 / Tr0 ]

[ サブの肉球 /  ]

サブの肉球

相模原で撮影。生後3ヵ月のサブちゃんは、茶×白、やや長毛の男の子。桃の花が開いたような、きれいな肉球の持ち主だった。同居猫のゆりちゃんはいなくなって16日目で保護されたばかり。2キロやせていたそうだ。寒い時期だから見つかってよかった。回復を祈る。
[ 2008.01.21 / Co0 / Tr0 ]

[ なまぐさみかん / 雑記 ]

巣鴨の深夜営業の小さなスーパーにみかんを買いに立ち寄る。298円、398円、498円と並んだ袋詰めから、498円のをつかんでカゴへ。招き猫パッケージの袋菓子があったので追加してレジへ。レジにいたのは深夜バイトの今時のおにーちゃん。
「会計894円です」
『ん?』
なんか心づもりより高い。みかん698円?? 間違えてつかんじゃったかな? 売り場で確認すると698円のみかんはない。レシートを見ると「刺身 698円」。値札の貼り間違いか。レジに取って返して
「今買ったみかん、値段が違うみたいです」と、レシートを提示。
おにーちゃんは「え? あ!」
売り場にダッシュして498円のみかんをもうひと袋持って来た。
「これと取り替えますか?」いや、そういう問題じゃないような…。
おにーちゃん、レジを操作して
「あと2円もらえますか?」
『なぜー???』
「あ、違った。200円お返しすればいいんですね」
あわててあひゃあひゃしているおにーちゃんに、なぜか「ゴメンナサイ」と言ってる自分。おにーちゃん、あわあわしながらさらにレジ操作。レシート2枚くれる。698円のみかんを498円のみかんに詰め替えてくれる。
クルマに戻ってBにかくかくしかじかと説明。
「あれ、そういえばおにーちゃん、結局200円返してくれなかったかも…」
「戻る?」
「も、もういい…」
[ 2008.01.21 / Co15 / Tr0 ]

[ ダイヤモンドダスト / 雑記 ]

真夜中にクルマで上京。ぐんぐん気温が下がって、浅間の麓を通り過ぎる頃は零下11.5℃。と、いきなりキラキラと微細なかけらが。ダイヤモンドダスト。ヘッドライトの中、真っ暗な空を背景に無数の微粒子の乱舞。じっと見つめていると、不思議な浮遊感。自分が深海に漂っているような、果てしない宇宙空間に浮いているような。軽井沢の街中に入ると突然スッと消えた。気温は零下8℃。微妙な温度差で現れたり消えたりするらしい。
[ 2008.01.19 / Co14 / Tr0 ]

[ 春日工房の暖簾とモン / アート ]

もん春日工房

京都の春日工房さんのDM用に送られて来た作品の撮影。麻の大きな暖簾に猫のしっぽを思わせる曲線の模様と黒猫。春日さんの染色作品には洗練されたオトナ猫の可愛さがある。ギャラリー猫町では初めての個展を3月にお願いしているが、ご主人の木工作品も出品されるとのこと。楽しみだ。
外での撮影中、たまたまモンが通りかかって、作品の中の猫とシンクロした。
[ 2008.01.17 / Co0 / Tr0 ]

[ 凍み大根 / 食べる ]

干し大根

大根をちょっと干してから浅漬けにしようと表に出しておいた。うっかり取り込むのを忘れていたら、ガチガチに凍り付いてしまった。このまま放置しておいたらどうなるのだろうか。最終的には凍み豆腐のようにスポンジ状に干し上がるのか?  食感は?  どっちにしても春まで溶けそうにない。日差しがあっても温度計はずっとマイナスだ。おそろしく寒い。
[ 2008.01.15 / Co15 / Tr0 ]

[ 夢二の黒猫ワイン / アート ]

夢二ワイン

温泉に入りに行った草津のスーパーで、猫ラベルのワインを発見。瑠璃色の細身のボトルに雪景色が映える。着物美人が黒猫を抱いている竹久夢二の「黒船屋」である。もともと縦長の絵を生かすために、ラベルも瓶もこんなにスリムな比率になっているのだろう。つまり、ワインは夢二の絵の舞台装置にすぎないのである。「やや甘口」の白葡萄酒というのもいかにもそれらしい。「竹久夢二伊香保記念館」とあるから、そこで土産品として販売されているのかも知れない。後ろのラベルには中之条町の(有)塚田農園とある。
[ 2008.01.15 / Co0 / Tr0 ]

[ ちびちび干柿 / 食べる ]

干し柿

長野県高森町の農産物直売所で不思議なものを発見。真っ黒で大きめの干しぶどうのようなものがぎっしり入っていて「干柿」と書いてある。ちゃんとひとつひとつにヘタも付いている。ひと袋210円。試しに買ってみることにする。
レジのおばさんに
「これも干柿なんですか?」と訊いてみるが
「そうだよ。ああ、それより、この銀杏はよくないね。今替えてくるから」と、一緒に買った銀杏に気を取られてろくに返事をしてくれなかった。(ちなみに銀杏は粒の大きさより持ち重りのするものがいいそうだ)
Bの推理:樹から落ちた未熟な実か間引きした実を干したのではあるまいか。
食べてみたら「そんなに甘くないけど、普通に干柿の味がする」そうだ。
(写真はちびちび干柿、普通の干柿、干してない柿)
[ 2008.01.15 / Co1 / Tr0 ]

[ 零下15℃ / 雑記 ]

ふたりとも風邪気味なので、谷中で仮眠してから明け方、嬬恋に帰宅。
心配していた程の積雪はなかったが、今日はとにかく寒い。
夕方6時には外気温零下8℃、真夜中のいまは零下15℃まで下がっている。
部屋の中でも手足の先が痛いほど冷たい。せっかく草津の湯に浸かって温まってきたのに。
猫のおなかに手を入れて暖を取ろうとしたら「ヤニャー」と抗議された。
[ 2008.01.14 / Co10 / Tr0 ]

[ 猫眼鏡 / アート ]

猫メガネ

昨日伺った杉並のお宅には、ちょっと変わった猫グッズやアート作品が飾ってあった。
飼い主さんがしていた眼鏡がこれ、よく見るとさりげなく猫がデザインされている。
猫友だちの茨城の眼鏡店で扱っているとのことで、わざわざ連絡先のメモをいただいたので
電話してみる。ごくわずかだけれど在庫があるらしいので、千葉での用事を済ませてから
神栖市の「イワモト」さんへ。きれいな店内は猫好きの奥さまの趣味が反映されていて面白い。
くだんの眼鏡は名古屋のメーカー製。そういえば、ギャラリー猫町によく来て下さる名古屋の
お客さまがかけていたような気もする。
黒フレームの猫眼鏡を選んでレンズも入れてもらうことにする。
本当は飼い猫の撮影もしたかったのだが、あいにくの雨模様。ご対面だけして帰って来た。
[ 2008.01.14 / Co14 / Tr0 ]

[  長毛チーム /  ]

村田

杉並で撮影。5匹いる全員が長毛種、全員が男の子。みんなふわふわででっかい。
飼い主さんによれば、狙ったわけではなく、偶然の成り行きでそうなったとのこと。
そういえば、うちは逆に短毛の女の子ばかり5匹いたことがあった。
複数の猫がいるお宅で全員撮れることはまずない。今日も、隠れて出てこない猫、
キャットタワーの上でたそがれている猫、全然平気な猫といろいろ。
でも、個性的な面々で、なかなか面白い写真が撮れたようだ。
[ 2008.01.14 / Co0 / Tr0 ]

[ ● ふたご猫姉妹 /  ]

加納

板橋で撮影。真っ白な泡のようなターキッシュアンゴラの姉妹2匹。
金目銀目のオッドアイのベルちゃんのほうはちょっとこわがり。
もう1匹のティンクちゃんは身体が大きめで、初対面の我々の前でもおなかを見せてゴロゴロする。
飼い主さんは絵本作家。2匹をモデルに描いた大きな絵が素敵だった。
このお宅の撮影はなかなかタイミングが合わず、今回が4回目くらいの打診だったが、
やっと伺うことができた。
[ 2008.01.14 / Co1 / Tr0 ]

[ 猫看板観察記003 / 猫看板 ]

カフェ八王子

カフェ黒猫
ツタの絡まる怪しい民家の上に石の大きな看板が据え付けてあった。
廃業しているのか、夜だけやっているのか、不明、怪しい魅力的な店だ。
場所は、八王子
[ 2008.01.12 / Co0 / Tr0 ]

[ 猫看板観察記002 / 猫看板 ]

大田区猫喫茶

Papageno
東京の大田区に撮影に行った時に偶然見かけた猫の看板
モザイクタイルのようなもので出来ていた。
[ 2008.01.11 / Co8 / Tr0 ]

[ 雪の結晶を撮るには / 雑記 ]

スタッフ総出で谷中のギャラリー猫町の大そうじ。年末は催事が立て込んで手一杯なので、明けてからの片付けとなる。倉庫整理、庭木の刈込み、キッチン磨きとやることは山積み。最後に窓ガラスを拭いてさっぱり。これで1/10からの作品展が気持ちよく迎えられそうだ。
 秋葉原にBが新しいデジタルカメラを買いに行く。ついでに顕微鏡コーナーを見る。雪の結晶を撮りたいと思っているのだが、まず拡大して見るためには透過光が必要で、その熱で雪が溶けないような工夫が要るらしい。フィールドに持って行けるポケットタイプの顕微鏡を買おうかと思っていたが、それでは結晶写真は難しいと判明。うーむ、どうしようか。
[ 2008.01.09 / Co13 / Tr0 ]

[  ソマリの仔猫たち /  ]

高鳥ちび

スコティッシュの仔猫に続いて、埼玉でソマリの仔猫の撮影。レッドが2匹、ルディーが3匹。この子たちも標準より大きいようだ。ソマリはアビシニアンの長毛種で、成長するとしっぽが絹の羽ぼうきのようにふさふさになるが、まだ生後1ヵ月なのでしっぽは棒状である。
 飼い主さんによれば、色が淡いレッドやフォーンのほうがこわがりやさんが多い気がするとのこと。確かにレッドの2匹はちょっと逃げ腰で、ルディーの3匹はカメラを気にしない感じだった。個体差の方が大きいのだろうけれど、ソマリに限らずカラーと性格の相関関係を感じることはままある。
[ 2008.01.09 / Co0 / Tr0 ]

[  2008撮影始め /  ]

柴田章子

新年最初の撮影は、世田谷のスコティッシュの仔猫4匹。母猫がブルータビー、父猫がレッドタビーで、4匹みんな違うカラー。3匹が立ち耳で1匹が折れ耳。産まれてみないとわからない、遺伝子のさまざまな組み合わせの不思議。エンドウマメの実験で有名な「メンデルの法則」を思い出す。(遺伝に関する私の認識が高校の生物の教科書止まりってことだな)
 仔猫たちは生まれたときから大きかったそうだが、母猫のおっぱいのおかげか、みんなコロコロ。
[ 2008.01.09 / Co2 / Tr0 ]

[ ● 猫の駅長さん /  ]

猫の駅長

 和歌山県貴志川戦貴志駅の「たま駅長」が、就任1年で「スーパ^駅長」にスピード昇進したそうだ。乗客の数が1割近く増えた「招き猫効果」が高く評価されて、電鉄社長からごほうびの「カニかまぼこ」ももらっていた。
 ちょうど1年前、駅長就任のニュースを見て、瀬戸の「来る福招き猫まつり」の「セラミックアート展」モデルになってもらえないかと打診。Bが撮影した「たま駅長」の写真を元に、本猫そっくりの「駅長招き」を制作した。
 撮影に行ったときは8月の猛暑の最中で、駅長さんものびていたが、電車が着くとちゃんと乗客をお出迎えするのに驚いた。母猫で助役のミーコのほうが可愛い顔をしているのだが、たま駅長には物事に動じないどっしりした風格があった。やっぱり駅長職は並みの猫ではつとまらないのだろう。元気で長生きしてほしい。
[ 2008.01.06 / Co0 / Tr0 ]

[ 猫看板観察記001 / 猫看板 ]

サンアイ

カー用品の店の看板
小諸の市街地を通るたびに気になる看板がある。
店は看板だけを残して廃屋のようになっている。
カー用品の店のようでもありホームセンターか家具屋の後のようでもある。
でも、確か昔,自動車のランプのメーカーでこんなマークを見たことがあり。
自分としてはカー用品の店だったのだと納得している。
[ 2008.01.05 / Co0 / Tr0 ]

[  スキモノ・ツアー / 雑記 ]

読書の森犬

お蕎麦でも食べに行きましょうか、ということになってF夫妻と長野方面にドライブ。
上田の刀屋で今年の初蕎麦。太打ち、歯応え、美味。相席の地元男性5人組が頼んでいた大盛りは、東京の蕎麦屋の盛りを五段重ねにしたくらいのうずたかさ。
珈琲を飲もうと小諸の喫茶店「読書の森」へ。ここは版画家の山口マオさんが教えてくれた気持ちのいい場所。3年ぶりだったけど、看板犬のんちゃんは健在でお出迎えしてくれた。もじゃもじゃで素焼きテラコッタボタンみたいな鼻がたまらなく可愛い。ロバのジグも見に行く。
「読書の森」近くの温泉「あぐりの湯」に行く。うっすらと雪をかぶった山々が見渡せる露天風呂が
素晴らしい。
帰り際に通りがかった古本屋にハマること1時間。
以上、蕎麦好き、動物好き、温泉好き、古本好き大満足のツアーでした。
家に戻って暖炉を燃やしながらワインを呑む。
[ 2008.01.04 / Co0 / Tr0 ]

[ ●GARO のLPレコード(2008/1/3) / 雑記 ]

ガロ

東京からF夫妻がおみやげいっぱい持って遊びに来てくれた。
F夫人は私の元同期。FさんはBと音楽の趣味が一致していることもあって
夫婦ぐるみでおつきあいいただいている。
今回もFさんはBに聴かせるためのCDを沢山持って来てくれた。
私にも特別なプレゼントがあった。それがGARO のファーストアルバムである。
2つ年上の姉が好きだったので、私も今でもGARO の曲は全部歌えると思う。
中でも、「学生街の喫茶店」でブレイクする前のファーストアルバムの「水色の世界」という曲が大好きだ。以前、酔っぱらってこの曲で踊ったことを
覚えていたFさんがわざわざ探してくれたという次第。
胸を打たれたのは、中の歌詞カードがぼろぼろだったこと。ちょうど手に持つ
部分がすり切れ、女性と思しききれいなペン字で書き込みもしてある。
1枚のレコードをこんなにも大切に何度も何度も聞き込んだ時代があったのだ。
これを聴いていた人は、今どこで何をしているのだろうか…。
そんな感傷的な気分に、GARO の美しいメロディラインとリリカルな(甘ったるい)歌詞がたまらなくマッチしていた。
ありがとう、Fさん。

PHOTOはGARO CD-7023-2
[ 2008.01.03 / Co14 / Tr0 ]

[ コロチンのひげ /  ]

コロチンのひげ

コロチンの髭は真っ白で細い。
髭にピントを合わせて撮るのはなかなか難しい。
私(板東寛司)はマニュアルでピントを合わせます。
カメラにオートフォーカス機能が付いているが未だに猫の撮影はマニュアルです。
このような写真の場合はオートフォーカスだとピントを一本の髭に合わすのは至難の業だと思う。
[ 2008.01.02 ]

[ 謹賀新猫 /  ]

年賀状ねこ

あけましておめでとうございます。
[ 2008.01.01 / Co16 / Tr0 ]

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