風呂猫スタジオ

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[ かぼちゃ焼酎 / 雑記 ]

かぼちゃ焼酎
モデル家庭の方が送ってくださった珍しい「かぼちゃ焼酎」。「これでラベルに猫がいたら本当にハロウィン仕様だね」と言ったら、Bが黒猫を描き添えてくれた。なかなかハマっているではありませんか。
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[ 2008.10.31 / Co0 / Tr0 ]

[ 小悪魔。 / 雑記 ]

あくま
サイズわずか数センチの小悪魔。実は、iPod shuffleのカバーである。カバーに惹かれて思わず本体も買ってしまった(バカ)。白い天使バージョンもあったが、断然こっちのほうが出来がいい。キバがかたっぽだけなところがいい。
[ 2008.10.30 / Co13 / Tr0 ]

[ 名残の紅葉 / 雑記 ]

もみじ
北軽井沢の紅葉もそろそろ見納め。すでに落葉松の針状の葉も黄色くなって散り始めている。軽井沢の方が気温が高いのか、まだハッとするように紅い葉が見受けられる。今日は浅間山も初冠雪、冬劇場の始まり。
[ 2008.10.29 / Co0 / Tr0 ]

[ 「ハコネコ」紹介 / お知らせ ]

「ハコネコ」が幸い好評のようです。「週刊文春」と「FRIDAY」の次号グラビアで紹介されるとのこと。「週刊文春」のほうはBの電話インタビューも載る模様。機会があればご覧ください。

*追記:「週刊文春」は11/13特大号とのことです。
[ 2008.10.27 / Co0 / Tr0 ]

[ 壁掛けキネコ / アート ]

木ねこ
北軽井沢のクラフトフェアで出逢った木の猫。こけしと同じ技法で作られているそうだ。ぶちの部分は木肌の色を残してある。頭と手足が動く。なんとなくレトロな魅力がある。作家さんは山梨の方。
[ 2008.10.25 / Co16 / Tr0 ]

[ 鉄男さんのブックマーカー /  ]

鉄男ブックマーカ
高原鉄男さんの白猫ブックマーカー。手が高く伸びている、こんな招き猫を「手長」といって、大きな福、遠くの福を招き寄せると言われている。左手挙げだから「ひと招き」だな。
[ 2008.10.23 / Co14 / Tr0 ]

[ ポートレイト発送しました。 / お知らせ ]

モデル家庭さんへのポートレイト発送がようやく終わりました。今年度は本当にたくさんのお宅にお伺いしたので、すごい数になりました。何度となくプリンターのインク切れが起きて、その都度取り寄せたりしたので、思ったより時間がかかってしまいました。大変お待たせして申し訳ありませんでした。発送作業をしながら、撮影した時のことをいろいろ思い出していました。猫さんも飼い主さんもどうぞお元気でお過ごしくださいますように。
[ 2008.10.21 / Co13 / Tr0 ]

[ 猫看板観察記019 / 猫看板 ]

歯医者看板ねこ
Matsuura DENTAL OFFICE(名古屋)。
DENTAL OFFICE、つまり、歯医者さんの看板なのだが、歯科で猫をモチーフにするのは珍しい。動物を使う時にはたいてい「カバ」である。そういえば「猫が虫歯にならないわけ」という本があったから、猫は健康な歯のシンボルなのか? でも、誰も虫歯にならなかったら歯医者さんもあがったりではなかろうか。
[ 2008.10.19 / Co15 / Tr0 ]

[ 「ハコネコ」 / お知らせ ]

ハコネコ本
「ハコネコ」(文藝春秋刊 定価1,200円)
「なぜ、入る?」
「そこにハコがあるから」
猫はなぜか狭いところに入りたがる。構想5年、箱入り猫写真集、ついに完成。
表紙はマンチカンのマフィンくんです。
*登場猫さんのご家庭に見本をお送りしたところ、沢山のご感想をお寄せいただきました。ありがとうございました。大変励みになります。
[ 2008.10.18 / Co0 / Tr0 ]

[ ボヨヨンな猫 / アート ]

鉄猫オブジェ
一見、ごつごつの石に見える胴体は、実は樹脂製でとても軽い。鉄製の頭としっぽにはばねがついていて、ぼよよーんと動く。どこ製なのか不明だが、なかなか味のあるオブジェである。
[ 2008.10.17 / Co13 / Tr0 ]

[ どんぐりマシンガン / 雑記 ]

どんぐり
嬬恋はすっかり秋模様。風が吹くと「ダダダダダダッダッダッダン」とすごい音がする。屋根にぶつかるどんぐりだ。頭に命中したら痛かろう。庭中に散らばるどんぐりを見るとイベリコ豚を飼いたくなる。(庭に蟻がいっぱいの夏はミナミコアリクイを飼うことを妄想していた)
[ 2008.10.16 / Co14 / Tr0 ]

[ ムナーリ展 / アート ]

ムナーリ猫
出張中、偶然新聞で知って、刈谷市美術館で開催中の「ブルーノ・ムナーリ展 あの手この手」に行った。グラフィックデザイナー、エディター、絵本作家などなどいろんな顔を持つイタリアのアーティストだ。写真のお菓子は美術館併設のお茶室でいただいたもの。なんと、ムナーリの代表作のひとつ「間違いの本」の表紙の猫がモチーフになっている。(ちゃんとヒゲが片方だけになっている)なんて洒落たコラボ企画だろう。展示も仕掛け絵本など、現物を手に取って自由に観覧できるようになっていてよかった。
[ 2008.10.14 / Co0 / Tr0 ]

[ 招き猫のかつおぶし /  ]

招き猫鰹節
こちらは伊勢の招き猫まつりの抽選でもらったオリジナルパッケージのけずりぶし。カツオの背中に猫の侍がまたがって「かつおぶし」という洒落見立て。実はこれが末等商品で、9回引いて全部これだったけど、猫たちには格好のお土産になった。
[ 2008.10.12 / Co13 / Tr0 ]

[ 「猫町図書室より」 / お知らせ ]

猫町図書室
谷中の家には猫の本約3,000册を集めた「猫町図書室」がある。まだ開梱していない段ボールも山積みなのに、どんどん本は増えるばかり。いずれ同好の士に公開したい気持ちはあるのだが、いつになるやら……。ということで、隔月刊雑誌「猫生活」(緑書房)誌上で、わが図書室収蔵の猫本を紹介する「猫町図書室より」という連載をスタート。今月出た号では「魔女の相棒」と題して、猫の出てくる魔女の本をピックアップ。ハロウィーンのカボチャランタン、なぜか昔からすごく好きだった。
[ 2008.10.12 / Co6 / Tr0 ]

[ 文庫版「こねこ・ねんね」 / お知らせ ]

ねんね文庫
文庫版「こねこ・ねんね」(廣済堂出版 なでしこ文庫)。定価750円。
昨年出した大判写真集「こねこ・ねんね」が文庫版で登場。ポストカードのおまけ付き。廣済堂出版さんの女性向けの新シリーズ「なでしこ文庫」創刊にあたっての1冊です。
こねこ×寝顔というのはある意味最強かも知れません。巻頭に「ねんねこセラピー」というエッセイを寄せています。
[ 2008.10.11 / Co14 / Tr0 ]

[ 招き猫の紅茶 /  ]

招き猫紅茶
瀬戸の珈琲店「あがるた」で見つけた紅茶。来る福招き猫まつりにあわせて特注で作ったらしい。CEYLON APPLE TEAの頭文字をつなげると「CAT」になるのでこの品種を選んだとか。りんごの香りの招福茶。
[ 2008.10.09 / Co4 / Tr0 ]

[ 平成の招き猫100人展 / アート ]

瀬戸の「来る福招き猫まつり」が無事終了した。24日から準備で現地入りしていたが、最大の仕事はこの「平成の招き猫100人展」出展全100作品の撮影だった。さまざまな素材の力作、灯りが点いたり動いたり、セッティングに数十分かかる組作品など、毎回苦労する。まつり本番にあわせて初日の朝9時にはネット上でも観覧できるようにするため、撮影データをもとにスタッフHさんが徹夜で作業する。ほとんど意地の世界。
http://www.necomachi.com/100_10/f_100.html
 12月末までネット上で「日本招き猫大賞」への投票ができる。(そのあとも、過去の作品展を含め引き続き公開される)実物の迫力には及びも付かないが、100人のアーティストの想像力と創造力が生んだ招き猫たちを是非ご覧ください。
[ 2008.10.08 / Co2 / Tr0 ]

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