風呂猫スタジオ

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[ プラハ旅の便利帳4荷物を送る / 雑記 ]

フランクフルト→プラハ間のルフトハンザ便で預け入れの荷物が重くなりすぎて、6キロオーバー、40ユーロの追加料金が徴収された。フランクフルトのLHカウンターでは事務的に計算され、一切の酌量の余地なし。(払わないと搭乗券がもらえない)
 重量軽減のためブリュッセルで買った猫の古本をプラハの中央郵便局から送ってみた。宿で荷造りして郵便局に持ち込み、案内係のおじさんに「日本に送りたい」と言ってみる。
1)入り口の所にある順番札発券機の4番を押して、順番札を取る
2)入って左手奥のカウンターの番号表示された窓口に行く
3)記入表をもらって記入(チェコでの現住所、受取人、エコノミーか否かなどを埋める)
4)再度窓口に行って計量してもらい、料金を支払う
23キロで1070コルナ(約5,350円)。保険を付けるとその5倍以上の値段になる。30キロくらいまで送れるようだった。窓口のおじさんの背後には発送用の箱も置いてあり、数百円程度で購入可能。窓口ではほとんど英語が通じないが何とかなった。
*苦労して本を別送にし、持っていった着替え類、身の回りのもの等々捨てまくり、重いものや割れ物は手荷物にしたのに、帰国便ではスーツケース2個が合計43キロになった。しかし、プラハ空港のLHのお姉さんは見逃してくれた。
*数カ月かかるかと思っていたら、10日足らずでちゃんと届いた。こんなことならもっといっぱいチェコの絵本を買いたかった!(リュックで背負える分しか買えなかった)

[ 2009.06.30 / Co0 / Tr0 ]
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